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タイトル通り。
人一人を消し去るいうことは、本当に力がいる。
奇麗事のままに思い出にするのではなく、
ありのままを否定し、それを自分と相容れないものとして、
嫌いでもないくせに、忘れ去ろうとしてみても、
それはやっぱり、無理な事だ。
愛情と憎悪で、ばらばらになっていくような感じだ。
投稿者 みぎすけ 時刻 00時08分 | 固定リンク
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